ライティングが何故かブーム?


今年は何となく「コピーライティング」が
ブーム?のような感じがします。


とある、コピーライターさんも新商材を
出される予定ですし、ある方もライターを
養成するために一生懸命のようです。



アフィリエイターは、どんなに画像スキルが
あったとしても、やはり最後は「文章」で
決めなくては売上を伸ばすことは難しいと
言えるでしょう。



中には「見栄え」を重視するあまり、
ライティングを磨く努力をすることなく、
画像加工スキルだけを磨いている人もいます。



しかし、そうしたアフィリエイターからは
いったいどれだけ売れているのでしょうか?



私が知る限り、画像加工やサイトの
カスタマイズに力を入れすぎている
人ほど、ほとんど売れていませんでした。



このことから、人が購入を決める要因と
いうのは決して綺麗な画像ではない、
という事がわかります。



そもそも「わあ、綺麗な画像だなあ。よし買おう」
と言う人がどれほどいるでしょうか?



画像というのはむしろ、WEBの文章に
説得力を増し加えるためのものであって、
画像自体がメインになることはありません。



私たちがものを買うときに見るところ。



それは人の意見や感想です。


いわゆる「レビュー」というものですね。


私たちが本当に知りたいのは、その商品を
買った人がどんなところに感動しているのか。


どんなところにがっかりしたのか。



自分が買った場合、どんな将来が待ち受けているか。



それを知りたいから、いろんなサイトを
調べているのです。



であるなら、やはり訪問者が来た時、
自分のブログにはその訪問者の方を満足させて
あげられるようなコンテンツがあれば、
自分から購入してもらえる確率が高くなる
というわけです。



嘘や誇張表現で飾ったレビューではなく、
正直で率直な感想、自分というフィルターを
通した文章こそ、訪問者や読者から感謝され
愛されるのです。



ところで、私には10年間、メールだけの
やり取りですが、親しくさせていただいている
「ゴーストライター」のお友達がいます。


あなたはゴーストライターって知っていますか?



自分の名前を伏せて、作家の代わりに
書いているライターのことです。



既に15年間、その方はライターとして
いろんな有名雑誌やある著名な作家の作品
なども手がけてきました。



最近は、5人の作家と契約を結び、作家に
アイディアを提供したり、頼まれて、若手の
作家志望者の指導をしています。



この方に簡単な質問をぶつけてみましたので、
次回はそれについてお伝えしますね。



どうやったらライティングスキルが上がるのか?

どうやったらコピーライターになれるのか?


そんなことを聞いてみました。



ちょっとだけ楽しみにしていてくださいね。


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